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partⅡへ続くと言ってから、
どれだけ時が経過してしまったのだろう・・・

partⅠはオーストラリア・ダボ市に滞在中、
お世話になる、アラン夫妻のお宅へ到着したところまででした。

さあ、いよいよ日本庭園での業務開始です。
庭しょうが主に担当したのは、松の剪定の技術指導。


メンバーはこちら↑ 

技術指導もしっかりしつつ、異国の方々とも笑いを共有したいと、
ジョークを飛ばす事ばかり(この言い回しって古めかしいのか??
それすら分からない庭しょうは、やはりおじさんのようだ・・・)
考えていた。

自画自賛ではあるが、アニメチックな英語で、
結構笑いを共有出来たのではないだろうか。




最後にユニホームにメンバーからサインを頂き、
今回の海外業務は幕を閉じることに。

そして、シドニーへ戻る前の土日は、休日と言うことで、
アラン夫妻に


ファーマーズマーケットや

ボタニカルガーデン、ワイナリーなどへ連れて行ってもらい、
オーストラリアの日常にも触れることが出来、
またひとつ見聞が広がった事に感謝です。

シドニー経由で帰国。


シドニーと言えば、オペラハウス。

知ってました? このオペラハウス、
当初予定していた建築費用より、何倍もの費用が掛かると言うことで、
その費用を「宝くじ」で集めたんですって。

オーストラリアの人は、とってもギャンブルが好きらしく、
例えば、二匹のハエが留まっていました・・・どちらが早く飛び立つか、
なんて事でお金を掛けちゃうらしいんです(わおっ!)

短い期間ではありましたが、お世話になった方々、
本当にありがとうございました。

そして、今回業務を一緒にさせて頂いた、
平澤造園の社長様、お疲れ様でした。


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